ほうとうムスコ物語      第 23 話

激しい真昼の日差しを浴びて

梅雨白々と田んぼにぽちゃり。

あっショーか?

やっぱり「初夏」は田んぼにトンボの鉛筆で、お絵かきするんだよねー。

あじさいの花がシャボン玉の様にはじけ出す。

花屋さんの庭先に舞い上がった、麦わら帽子の女の子。

華やいだ売れ筋、思い悩んだ道筋

筋道分けたつもりで走らせた子牛、混道。茨の道。

人生、山あり谷ありもナオ、未知指数。

ご存じ「宝当乃館」が、宝くじを売り出して、はや1年

(たったの1年っです。ムスコ)

ドリームジャンボ、出ました。大当たりも、当たったり。

3等、1000万円じゃーん。

4等、100万300円じゃーん。

っで、全国津々浦々売り場はあるが。

当方、当選確立的にはベリーグットな話題では無いでしょうか?ね。

(2等を追うモノは3等賞である。ムスコ)

別に、(2等を追うモノは1等賞も追っている。

そして前後賞も追っている。ハズ。ムスコ)

そんな、滅多にないこって・・・。

しかるに、あってはいけないのが、北のテポドンだと思いません?。

どうかせんといかんでしょ!。導火線にをつけたらいかんでしょ?。

鉄火丼でも、天丼でもない。

テポドンですよ!。

南の人にこないだ聞いたうわさ。ハルマゲドンの親戚らしい。

そのイトコになるのが選ぼうにも、選ばれない、エレベーターだった。

乗ったが最後、換気ファンもない不安な箱船ですって。

あの世に連れてってくれるくらいの上下運動マシーン。

(何か、表現がコワッ!。アナタ)

だとしたら・・・やっぱり選ぶは。

カイダン!?。怪談?。戒壇?。

なんだか早くも、「納涼夏祭り・全世界大会」の話題になってきましたねー。

(暑〜い夏は、やっぱしコレでしょ!。ムスコ)

ドイツもこいつもワールドカップ。オンパレード。だった。

ちなみに、レオタードでレモネード、食えネーど。だったら。

ドイツで日本語、「どーも」で、えーど。だったりする。


やっぱ、日本は「ワンカップ」が一番似合うと思うんよね〜。

「赤き血のイレブン」・・・・・・・・・・・ただ、思い出しただけ。

「若き日の変な気分」・・・・・・・・・・・ただ、思い出されるだけ。

ダイヤル式電話機の音色、「ジィーコッ、ジィーコッ、ジィーコッ!。」

懐かしい人がどれだけイルカ。

夏の少年、波に乗ってやって来る。

来たれ、「サマージャンボ・宝くじ」。

(7月13日〜8月1日までだす。オミセ)

決して、津波になって来ることなかれ!。

衝撃は、ほどほどに!くらいがちょうどいい。

今のゾーリ(総理)で、秋まで(飽きるまで)行こう。