ほうとうムスコ物語       第 20
とうとう、ほうとうむすこ第20話。約3年と半年。お互いよく続いているもんやね〜。

 さてさて皆様、新年をどう迎えられました?え〜っ!また子犬が増えたって〜?

(戌年は子孫繁栄の年かも?)

 2006。誰が決めた数字か知らないけれど、答えを出そうと式を考えようとしたんですよ。

ところがですね、出てきたモノがなんと、

税率5%分が100・3で、

円周率でだした直径が638・5なんだ。

そんで、その数字に値する年代がどげな時代だったか、探ってみても

おもろいかな〜と思った。が、あまりにも無意味な気がするんで、なんでかしらんけど

「2の12乗が2048である」事を試したりしてみたけど、ただ時間をつぶしてもうただけ

だった。

(スマンネ。そこのあなたもでしょ?笑)

でも、まさか2048が誰かのお孫さんの生誕年?になったりするんだよね。

そうだったら、大当たり。また、その値ほどの年輪を持った樹木が、いかほどな大きさ

なのか見てみたいですよね。いやだ〜、見たくないの?イカほどの大きさだぁ〜い。

(大汗タラリ!)

 何と、お暇なお正月。それが平和でいいじゃない。静かでいいんじゃない。

ノビタのガールフレンドもシズカでいいジャイアン。

シツコイ?けど…じゃ〜、いや〜ん? 汗

昨年のクリスマス・ケーキの売上額で、今年の景気がわかるはずがないと思いません?

生クリームならまだしも、「麩(ふ)」で出来たケーキなど考えたくもないよね!

なんでかって、わかるよね〜。解らん人は、婦警…ふけい…聞いたらいか…ん。

 でもね、「歩」のない将棋は「負け将棋」だし…。

「ふたり」から「ふ」を取ると「たり」だけど、なんか足りないもんね。

ふとったり、やせたり、やせ細ったり、ぶたれたり。にったり、まったり…で。

 2006のキワードは「タリ」かな?そう、「あっ!タリだ〜!」

今年もホウトウムスコギャグ爆走します 笑

 話題は変わるけど、継続は「チカラ」なり。という言葉があるでしょ。

でも継続は「疲れる(チカレル?)」いう人もいるんですよ。

「ケイゾウ君はタカハシだ」というオヤジもいる。(世代ネタです)

皆さんはどう表現されるかもしれないが、ただ、私は思うんです。

継続は「つつかれる」じゃないかな〜?

 それでね、それを「あきらめさせる」ことこそが「チカラ」である、って思うんだよ。

父から預かった「チカラ」。乳から授かった「力」。
ワクワク

 姉歯だかアゲハのハゲか知らんが、偽装産業が繁盛する世の中はちとおかしい。

「チカラ」加減も冷めない内に、めげない内に、世の中戒めんば遺憾よね。

人間社会、それがとても大変だけど頑張ろうね。みんな!。そう、明けてびっくり

「年末ジャンボ・お年玉宝くじ」の「大当たり」だけでいい。皆様も、鉄筋を抜き取られて

「ふぬけ」にならないように!
ウマイ!自画自賛 笑

今年の運気!今一度、構造計算を建て直そう!

 そして増えた子犬の数だけでも明るくなろうネ!「折角出来宝」?

 確実に人口が減っていく「日本」。確実に借金が増えている「日本」。

年寄りが、年寄りの介護をする時代の到来。東大出のキャリアが灯台守をするような、

足下を照らさんばいかん時代の到来。

 はかなくも
「靴磨き屋さん」が、隣の「靴磨き屋さん」で自分の靴を磨いてもらわんば

いかん時代
に突入する。

 ドルがいいかも。さあ、船出をしよう!「日本」は何処に行くのやら。

 「折角来宝、DOKOMADEMO IKOU!」
創っちゃおうカナ〜?